名古屋市中区錦三丁目15-15 CTV錦ビル4F 地下鉄栄駅から徒歩1分 月、火、金、土 09:30~12:30 14:00~18:00 水 10:00~13:00 14:30~18:30 日、祝 16:00まで(月2回)
無料相談お申込み
TEL:052-951-3300

歯並びは大丈夫?

HOME»  歯並びは大丈夫?

矯正が必要なのは?

いったいどのような方が矯正治療が必要なのでしょうか?

このような事はありませんか?

  • 歯並びがガタガタしている
  • 歯と歯の間のすきまが目立つ
  • 咬んだ時に上と下の歯が咬み合わない
  • 歯が邪魔になって唇を閉じにくい
  • あごが痛くて大きく口を開けることができない
  • 口を開けた時にアゴがカクカクする
  • 咬んだ時に上の歯、もしくは下の歯が出ている
  • 咬んだ時に下の歯が上の歯で隠れてしまって見えない

~あてはまる項目はありましたか?~

不正咬合の種類

  • 上顎前突(じょうがくぜんとつ)

    「出っ歯」とも呼ばれ、上顎の過成長、または、下顎が上顎と比較して奥に引っ込んでいる歯列状態のことです。
  • 下顎前突(かがくぜんとつ)

    「受け口」とも呼ばれ、骨格的に下顎が大きい状態のことで、上下の前歯が、前後逆に噛んでいる「反対咬合」になることもあります。
  • 開口(かいこう)

    奥歯でしっかり噛んでも前歯が咬み合わずに上下の歯の間が開いてしまう歯列のことです。
    開咬は歯列によるものと骨格によるものとに分かれ、原因は、幼年期に指しゃぶりが長く続いていたことや舌の癖や口呼吸などが原因になることもあります。
  • 切端咬合(せったんこうごう)

    上下の前歯の先端どうしが真っ直ぐにぶつかっている咬みあわせです。
    切端咬合の原因は、舌の癖や口呼吸・あごの骨の成長パターンの異常のために起こりやすい不正咬合です。
  • 叢生(そうせい)

    乱杭歯(らんぐいし)とも呼ばれ、歯が凸凹に生えている状態のことです。「八重歯(やえば)」も叢生の仲間です。海外では「ドラキュラティース」と呼ばれ嫌われています。
    叢生歯列の原因は、歯の大きさや数に対して、顎の骨が小さく、歯が並ぶ充分なスペースが無い場合におこりやすい不正咬合です。
  • 過蓋咬合(かがいこうごう)

    上の前歯が下の前歯に深く咬み合わさっているものです。中には、下の歯が全く見えないくらいに咬みあわせが深いこともあります。
  • 空隙歯列(くうげきしれつ)

    「すきっ歯」とも呼ばれ、歯と歯の間に隙間が出来てしまっている歯ならびのことです。
    空隙歯列の原因は、顎の大きさに対して歯が小さい場合や、先天的・後天的も含めて歯の数が足りない場合におこりやすい不正咬合です。
  • 交叉咬合(こうさこうごう)

    奥歯または前歯が横にずれている咬みあわせのことです。
    指しゃぶりが長く続いた場合等によく見受けられます。

初回相談無料

無料相談のお申込み

電話予約は052-951-3300までご予約ください。

初回相談無料

Facebook

乳児からの矯正 かみ合わせを育てるために

歯科クチコミドットコム

EPARK病院

公益社団法人 日本臨床矯正歯科医会

PageTop